マッサージ
免疫力アップ 足湯
こんにちは、大阪市城東区東中浜のあうる整体整骨院です。
昨日は成人の日ですね。
新成人の皆様、本日はまことにおめでとうございます。
年が明け、1月も約半分が過ぎてこれから訪れる2月に向けて気温はどんどん下がります。
そこで気をつけなくてはいけないのが、風邪やインフルエンザなどのウイルス感染です。
寒い時期は体温も下がり、体の免疫機能はおちてきます。
この時期だからこそ体を温めることが大切です。
本日は「第2の心臓」とも呼ばれる足、特に毒素が溜まりやすい足裏から毒素のデトックスにも効果があり、なおかつ温熱療法としても効果のある足湯をご紹介させていただきます。
足裏には実に様々なツボが集中しています。足指の先から踵に至るまで、体内の全ての臓器や手足の各部位に対応する反応点がくまなく分布しており、特定の臓器や手足部分に対応する部位の反応点を刺激するだけで、それらの健康改善や疲労回復に極めて大きな効果をもたらすのです。
ちなみに身体の内外どの部位に疲労が溜まっていたり不健康であるかは実際に足裏をくまなく押していけば分かります。
痛みを強く感じた部位があればそれに対応する器官が弱っている証拠です。
痛い部位が見つかればそこを集中してマッサージし刺激します。
これらの条件に該当する足裏を強く押したり揉んだりと刺激を与えると、大変気持ちが良いです。
もっと簡単に足裏全体の循環を改善させる方法として足湯があります。。
足裏は現代人の悩みとして疲労の溜まり易い傾向の強い部位というのがあります。
特に眼精疲労、胃腸虚弱、そしてストレスや睡眠不足は多くの人が感じる不調ポイントです。
もちろんこれらに対応する足裏ツボの部分は踵になります。
踵を刺激すると足全体の疲労は楽になります。
眼精疲労に効く部位は足指、特に中指や人差し指の付け根が対応します。
胃腸虚弱には少し凹んだ土踏まずの部位が、そしてストレスや睡眠不足には親指の真ん中が対応します。
前述の様に各部位に疲労やストレスを感じていれば、対応する足裏部位を押すと大変効果がありますが、全体を温めるとそれぞれの相乗効果でより体質改善に近づきます。
そこで足裏を足湯器を使って温めるのです。徐々に末梢からの血流が改善し、次第に足全体がリラックス効果で楽になっていくのを実感します。
足裏を温めることによって血流が改善するため、冷えやむくみの改善につながります。足は心臓から遠いため血流が悪くなりやすく、重力によって水分がたまりやすいので、体のなかでももっとも冷えやむくみが起こりやすいところです。足裏の血流改善によって溜まりがちな老廃物を流し、体質を改善すれば、冷えやむくみの悩みも改善し、毒素の排出、デトックス、免疫力アップにも効果があります。
関連記事→鍼灸治療についての記事はこちら
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(2019年1月15日)
年末年始の疲れ

皆様、今年初めての投稿となりますが、旧年は大変お世話になり誠にありがとうございました。
改めまして、新年明けましておめでとうございいます。本年も何卒よろしくお願いします。
年が明けてもう早くも一週間が経ちますが、この年末年始お身体の調子はいかがですか?
体調を崩したりはしていませんか?
身体の不調は疲労物質・老廃物が上手く体外に排泄されず蓄積していくことによりおこります。
この蓄積した不要物を取り除き身体に新しい酸素たっぷりの新鮮な血液を循環させる唯一の治療法として、今日は当院でおススメさせていただいている「吸い玉」についてお話せせていただきたいと思います。
はじめに、吸玉は東洋、西洋でも行われてきた伝統的な身体治療方法です。
「吸い玉」とは、皮膚にカップを吸着させて吸圧し刺激を与える事で血液の循環をはかり血行を良くしていくものです。
この吸圧は深部にまで及び、深部に溜まっている「瘀血(おけつ)」と呼ばれる悪い血を表皮まで持ってくることが出来ます。
吸圧により広げられた血管の血流に乗り、溜まっていた瘀血が流れるようになります。
血管が広がる事で、血流量は増え血流スピードは速くなります。
すなわち、血行促進が出来るというわけです。
吸い玉の効果をまとめてみると
★血液をきれいにする。
★血行を良くする。
★血管をはじめ組織を強化する。
★皮膚の若さを保つ。
★関節の動きを円滑にする。
★内臓器官を活発にする。
★神経を正常に調整する。
★深部にまで及ぶマッサージ効果がでる。
と様々な効果が期待できます。
最近ではトップアスリートが取り入れていたり、エステなどの美容目的で使われていたりもしています。
メリットばかりを書いていますが、デメリットもあります、デメリットが、吸い玉の跡が1週間くらい残る事です(
、、
身体の悪いところほど赤黒く残りますが、1週間ほどできれいに消えます、
肩周りが特に赤黒くなっているのが見てわかると思います。グロテスクかもしれませんし、吸玉はつけてるとき痛いですっ。
見た目は自分はあまり意識してませんが、
痛みに関しては痛み以上にスッキリします。
皮膚には外界から体内をまもる保護作用、体温を調整する働き、不要なものを排泄する役目などがあります。
この際に皮膚にカップを吸いつけ、二酸化炭素を強制的に体外に排出して、新鮮な酸素を取り込みやすい状態をつくるのが、吸玉療法の第1の作用です。
皆様も身体が疲れたなと感じたらすぐにでも当院の吸い玉をお試しください
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(2019年1月7日)
筋力不足が身体におよばす影響

こんにちは、大阪市城東区東中浜のあうる整体整骨院 の鍵本です。
近年、以前にもまして老若男女問わず筋力トレーニングに対する意識の高まりが急上昇しているように感じます。
確かに、筋肉低下は若者にもおこります。
トレーニングなどをしていない限り、私たちの筋肉は20歳位をピークに年々衰えていきます。
具体的にどれ程の量が衰えるのかというと、一般的に、30歳から50歳位までは年に0.5から0.7%の割合で筋肉が減るとされます。
これは、例えば20歳のときの筋肉量を100とした場合80。2割も減ってしまう計算です。
また50歳を超えると筋肉の減少がさらに加速し、年1%から2%の割合で減ると言われています。
この場合では80歳でなんと50になる計算です。
筋肉量のピークだった20歳位の筋肉量と比べて半分にまで減ってしまうのです。
こうやって具体的な数字を見て考えてみると、ビックリしてしまいますよね。
筋力低下は私たちの体や健康にも影響をおこします。
今回は「筋肉が減ることのよる身体への影響」についてお届けします。
筋肉が減ることで以下の様な身体への影響が考えられます。
➀基礎代謝量が減り太りやすくなる
呼吸をしたり、内臓を動かしたり、血液を循環させるなど、 私たちが行きているだけで消費されるエネルギーのことを「基礎代謝量」と言います。
基礎代謝量は1日に消費する総消費カロリーの多く(60%ほど)を占めている為、 いかに基礎代謝量を増やすかが、太りにくい体を維持するには重要になってきます。
この基礎代謝量に大きく関わっているのが筋肉です。
基礎代謝量の内の20から30%ほどを筋肉が占めており、筋肉は常に熱を生産しています。
つまり、筋肉が衰えてしまえば基礎代謝量も減ることになります。
歳をとるとともに太りやすくなるのはこのためで、中年太りにならないためにも、 筋肉量を維持し、基礎代謝量を高めておくことが大切です。
➁筋肉の減少は冷え性につながる
筋肉は血液をスムーズに流すポンプのような働きもしています。
特に心臓から遠く離れた下半身の血流促進にはふくらはぎの筋肉が重要です。
ふくらはぎの筋肉が活発に動くことで、足の血流を一気に押し上げ、血液が全身を勢いよく流れます。
筋肉が減ることは、血流を流すポンプの力を弱めることに繋がります。
その結果、血流が悪化し冷え性を招くことにもつながってしまうのです。
冷えは万病の元とも言い、美容とダイエットの天敵とされます。
冷え性によって体温が1度下がれば免疫力は30%も下がるとされますので、 免疫の低下から様々な病気を招かないためにも筋力の維持は常に心掛けなければいけません。
見た目も中身も老化する
筋肉は、体型を中から支える「天然のコルセット」です!
筋肉がほどよくついていることが、 バストアップ、ヒップアップなど、若々しい見た目を維持することには不可欠です。
体の内側から体型を支えてくれているコルセットが衰えれば、体型や姿勢が崩れることは言うまでもありません。
また、筋力トレーニングをすることで、 若返りホルモンである「DHEA」の分泌を促すことがわかっています。
同時に筋力トレーニングは成長ホルモンの分泌も促します。
成長ホルモンは寝ている間に分泌されるホルモンのイメージがありますが、 実はトレーニングの後にも分泌されているのです。
運動して筋肉を維持する事は、体の中と外の若々しさに大きく影響するのです。
生活習慣病や骨粗しょう症のリスクが高まる
糖尿病や脳梗塞、心筋梗塞など、生活習慣病にも筋肉の減少が関わっているとされています。
代謝の減少から太りやすくなることと繋がる部分でもありますが、 食事から摂取する糖分の一部は筋肉で消費される為、筋肉が少ないと糖の消費量が減り、 肥満に繋がることから生活習慣病を引き起こしやすくなるのです。
また、中高年になると骨粗しょう症の予備軍が増えます。
骨粗しょう症とは、骨がもろくスカスカになって骨折しやすくなる状態の事を言いますが、トレーニングは骨を丈夫にして、この骨粗鬆症を予防する事も知られています。
トレーニングは筋肉を丈夫にするだけでなく、骨も丈夫にするのです。
特に男性よりも骨量の少ない女性は骨粗しょう症になりやすいですから、 丈夫な骨を維持するためにも、運動習慣を今から身に付けておくことが必要です。
他にも、疲れやすくなる、睡眠の質が落ちる、認知症のリスクが高まる、頻尿など、 筋肉が減ってしまう事で考えられるデメリットは沢山あります。
もちろんこれらは中高年だけの問題ではありません。
食事制限のみのダイエットでは著しく筋肉量が減ってしまうなど、 筋力の低下は若い人にとってもみじかな問題です。
筋力低下によるリスクをなるべく回避する為にも、 日頃から運動と適切な食事を心掛け、代謝の良い体を目指して行きましょう。
筋力不足により起こる代表的な症状はこちら
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(2018年12月25日)
鍼灸治療 妊娠中の注意点
こんにちは、大阪市城東区東中浜のあうる整体整骨院です。
よく患者様にご相談をいただきますが、妊娠中は鍼灸を受けても良いものなのでしょうか?と聞かれることがあります。
結論から申し上げると、ご安心して受けていただけます。
正しい方法で行えば、流産や体調不良の心配もありません。
特に妊娠初期には体への刺激に対し不安を感じられることがあると思います。
たしかに、妊娠初期には禁忌とされている施術部位や、流産の危険があるため避けた方が良いとされているツボがあります。
体への影響が強いのではと考えられるツボとして以下のツボがあげられます。
○三陰交
足関節内側にある内踝の上に位置するツボです。踝の中央部分に置いた指から数えて4本目の場所にあります。
陣痛を促進する効果のある三陰交は、妊娠初期に刺激してしまうと子宮が収縮する可能性があるともいわれているため、安定期に入っていない妊婦さんには強く押さえてはいけません。
ただし、生理痛、生理周期の乱れ、便秘などの女性にうれしい効果があるほか、逆子にも効果があるといわれているため、安定期を過ぎたら安全灸をおすすめします。
○太衝
足の甲、親指と人差し指の間の下にあるツボです。両指の骨がひとつに繋がるところの、最もへこんだ部分に該当します。
三陰交と同じく陣痛を促す効果があるとされており、妊娠初期の妊婦さんには禁忌の足つぼです。一方で、足の疲れやむくみを和らげる効果もあります。
○反射区、湧泉
反射区は踵の膨らみに該当する足つぼで、生理を促す効果あります。
湧泉は、指を折り曲げた際、人差し指の下部にできたくぼみにある足つぼ。血流促進やむくみ解消、便秘などに効果があります。
どちらも子宮に働きかけて胎児に影響を与えてしまう可能性があるため、妊娠初期の妊婦さんには禁忌のツボとされています。
これらのツボに関して5ヶ月を過ぎ安定期に入るまでは体への影響を考慮し強い刺激に関しては注意が必要です。
危険性のあるツボはもちろん、刺鍼に関してほとんど刺さず、皮膚の表層に刺激をあたえて治療をしていきます。
ツボへの刺激は強い刺激を与えることだけが良い治療ではありません。
その方の体調におおじた刺激の強さで刺激を与えることで体が本来持つ自然治癒力を高めることができます。
妊娠初期のはり治療で気になることは、鍼灸をしたがために流産につながる可能性があるのか?
鍼灸をすることで流産の予防になるのか?
などではないでしょうか。
ます、流産についてですが、妊娠初期の流産の原因は受精卵の染色体異常です。
この場合は着床して、しばらくお腹の中で育つことができたとしても、最終的にはほぼ流産となってしまいます。
このように、受精卵の染色体の異常が原因の場合、鍼で流産の防止をすることはできません。
流産の原因と母体の行動は関係のないことがほとんどないので、鍼灸治療を正しい知識を持って、適切な治療を行えば妊娠初期の鍼灸は安全だと言えます。
次に鍼灸で流産を防止できるかについてですが、母体側に、必然的に流産を起こしてしまう原因がある場合も流産を防止する事が難しいように思います。
また、染色体異常の場合は鍼灸で防止できない流産です。
鍼灸治療は副交感神経が優位にします。例えばお母さんがストレスを受けると、交感神経が優位になります。交感神経が優位になると血管を収縮させてしまうため血流が悪くなります。
そうなることにより、子宮の血流が悪くなります。身体はまず自分の心臓へ血流を届けるため、結果子宮へ届きにくくなります。
鍼灸治療は副交感神経を高めることにより、母体のストレスを緩和さぜ子宮への血流を調節することができます。
また、東洋医学的に考えても子宮に血流が足りないと流産しやすいように思います。
体質自体の循環器が弱い場合、身体の体質が流産しやすい状態ではないかとおもいます。東洋医学ではこの身体の体質を流産しにくい体質に変える体質改善を目的とします。
妊娠中は足のむくみや、精神的な不安を抱えやすいと思います。
当院は可能な限りの技術で新しい命の誕生を応援します。
どんなことでもかまいません、なんでも当院にご相談下さい。
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(2018年12月16日)
鍼灸治療は安全な治療法です。
こんにちは、大阪市城東区東中浜のあうる整体整骨院で鍼灸師をしている石本と申します。
いよいよ、年末まであと少しと差し迫ってきました今日この頃ですが、皆様肩や腰に一年のお疲れはでていませんか?
しつこい頸や肩、そして腰の痛みには鍼灸治療が効果的であり当院でも多くの方が鍼灸治療により、長年苦しみ続けていた痛みから開放されたとお喜びのお声をいただいております。
しかし、誰でもそうですが、鍼灸治療を初めて受けられる方は皆様鍼を体に突き刺すという行為に恐いイメージを連想するということが多いです。
そこで今日は誤解されがちな鍼灸治療の施術内容、体に及ぼす効果、禁忌行為をご説明させていただきます。
①施術内容について
鍼灸治療で誰もがイメージするのは鍼治療ではないでしょうか、そしてよく聞かれるのは「鍼っていたくないの?」という質問です。
鍼灸治療に用いる鍼は注射ばりや縫い針よりもずっと細い鍼であり、髪の毛よりも細い鍼もあります。
鍼の先端が非常に細いので、ほぼ刺さっているかどうかさえも、いつ刺したかもわからないほどです。
ですので、鍼灸治療は痛くないと言って過言ではありません。
②体に及ぼす影響
鍼灸治療を受けたときに体に起こる反応を心配される患者様もいらっしゃいます。
鍼を打ったときにビリッという電撃痛のような痛みが走るのではないかと心配される方もおおいです。
鍼には響きというものがあります。
響きは諸説ありますが、硬くなっている筋肉に鍼の先端が到達し、筋膜を貫いたときに響きが生まれます。
この響きが症状に対して良い効果が出ているサインであり、響きはけして痛いものではなく体にとても心地の良いものです。
この響きを誤解される方が多いですが、一度うけていただくとどんな感じかがお分かりいただけると思います。
③禁忌
鍼灸治療には施術をしてはいけないときがあります。
高熱時、泥酔時、妊娠時などの場合がそれにあたります。
それ以外の身体がはりを受けても何も問題が無いときに打ち終わってから身体が重く感じることがあるとよく聞きます。
急に重だるくなるので患者様も心配になられる方がおおいですが、何ももんだいはありません。
鍼には自律神経の調節の役割があります。
鍼をすると自律神経の中でめ副交感神経という体を休めるための神経が優位になります。
身体が重く感じるのもそのためです。できれば施術後20から30分だけてもからだを休めよこになってもらうとより効果的です。
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(2018年12月10日)
鍼灸 往診
こんにちは、大阪市城東区東中浜のあうる整体整骨院で鍼灸師をさせていただいております、石本次郎と申します。
当院では、歩行困難のために外出に不便を感じるとおっしゃられる方を対象に往診、訪問リハビリをおこなっております。
現在の日本は高齢化社会といわれておりますか、高齢化社会とは、総人口中に占める65歳以上の高齢者人口の比率がしだいに増えていく社会で,一般的に7%を超えて高齢化の進展する状態にある社会を高齢化社会と言います。
それに対して、世界保健機構(WHO)や国連の定義によると、総人口に占める65歳以上人口の割合(高齢化率)は21%を超えており、日本は超高齢社会となっています。
ご高齢の方でよくお体のお悩みで耳にする事柄で一番多いのはやはり膝の痛みではないでしょうか?
階段の登り降りや、立ち上がる際の踏み込みで膝にズキッと痛みが走る、水がたまって病院でたまっては抜きの繰り返しだ、等膝に関する相談はあとをたちません。
ご本人様だけでなくご家族様からも相談を多々受け、なにかお役にたてることはないかと考えた時に、ご自宅にお伺いして施術を行う往診という手段を取り入れることにしました。
往診を始めてから色んな方の施術、リハビリを担当させていただきましたが、どんなに体が動かなかった方でもキッカケさえあれば、再び体の機能を取り戻す事ができるということに気づきました。
ほんの少しの運動だけでも体をうごかすキッカケになりえます。
もし、膝やその他のお体のお悩みで外出が難しいという方、ご本人様ではなくてもご家族の方でも構いません。
是非ともあうる整体整骨院にお気軽にご相談ください。
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(2018年10月30日)
