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ブログ&お役立ち情報

免疫力を高める お灸

2020.03.28

皆様は人間の基礎体温とは何度くらいをさすのかご存知でしょうか?

日本人の平均的な体温は36.89度とされており一日内での変動はプラスマイナス1度とされています。

なぜ、人間の体温は一定に保たれているのでしょうか?

それには「代謝」という現象から説明しなくてはいけません。

代謝とは体内で起こる化学反応であり、食べ物から栄養を吸収して運動をするといった活動も代謝にあたります。

この時運動に使われなかったエネルギーは同じ代謝でも熱に変換するため使われます。一般的には75%以上が熱に変換されるエネルギーです。

体温維持にはこれだけ多くのエネルギーを使う代謝が必要なのです。

人間や哺乳類のような恒温動物は変温動物と比べ代謝量が高いと言われるのはこのためです。

外気に対して体温を調節するのは脳にある「視床下部」という器官です。

冬など外気が寒いときは視床下部は身体中の血管を細くして熱が体外に放出されるのを食い止めます。

逆に外気が暑いときは皮膚の汗腺を開き熱を体外に放出しようとします。

視床下部は自律神経の中枢であり、体温の標準を決めありとあらゆる方法を使い体温を一定に保ちます。

しかし、近年冷房、暖房の普及により身体に本来あるはずの体温調節機能が弱くなっている徴候にあります。

室内と室外の変化が激しく体温調節が間に合わなかったり、室内が冷え過ぎたり、熱すぎたりで、体温調節に力を使いすぎて無駄な体力を使いすぎたりするのが原因です。

こうして知らず知らずの内に自律神経は混乱し始めて体内環境は狂い出すのです。

体温は基本的には外気より高くなくてはいけません。

そこで当院では、最近体が重だるい、なんだかやる気が出ないという方に、体温を上げて代謝のスイッチを入れる治療をとりいれています。

そんな治療法があるのか?とお思いでしょうが、それは「お灸」です。

お灸は自律神経の交感神経に働きかけて身体の機能を活発にします。

お灸をすることで優しい温もりとともに体温が調節され「元気が出た!」「シャキッとした!」など、特に体温が低くなりやすい女性の方々から喜びの声をたくさんいただいております。

皆様も夏のエアコンのあたり過ぎや炎天下での体力の消耗で乱れてしまった自律神経をお灸で整えてみませんか!?

お灸をしたことがないと言う方も一度試していただくと、こんなに気持ちが良いものなのかと驚くこと間違いなしです。

是非、当院のお灸を体験していただき夏の疲れの回復、そしてこれから訪れる一年の後半戦に備えましょう!

免疫力を高める 睡眠

2020.03.21

現在、ウイルス感染が、日本だけでなく全世界で問題になっております。

身近にできる

ウイルスからいかに体を守ればよいかを考えたときにやはり人間の体が本来持っている免疫力をいかに高めることが一番良いのではないかと思います。

免疫力を高めるには規則正しい生活をすることが大事です。

しっかり食べて、しっかり運動し、しっかり睡眠をとるとそれだけで免疫力は上がります。

睡眠不足や睡眠リズムの乱れがあると風邪や病気にかかりやすくなるのには根拠があります。

慢性的な睡眠不足や不眠、睡眠リズム障害の患者で免疫力が低下することが、さまざまな研究で明らかにされています。
例えば、不眠症やうつ病の患者などを対象
にした研究では、精神的ストレスの影響と
は別に、睡眠時間の短さや深い睡眠の減少
と免疫機能の低下との間に関連が見いださ
れています。
免疫機能は大きく細胞性免疫と液性免疫に分けられます。

睡眠に問題があるとその両者がさまざまな影響を受けます。
細胞性免疫とは、体内に侵入した細菌を攻
撃したり、異物を感知して取り込んだりす
る貪食機能を持つ免疫細胞による防御機構のことで、慢性的な睡眠不足や不眠症によってその働きが低下することが明らかになっています。
例えば、慢性不眠症や不眠が多いうつ病患
者では、真っ先に現場に駆けつけ対応する
ナチュラルキラー(NK)細胞の貪食機能が
低下するので早い対応ができなくなります。
また、睡眠不足は液性免疫機能も低下させ
る。液性免疫とは抗体や補体などによる防
御機構のことです。

抗体や補体とは免疫細胞が産生するタンパク質で、主に血液やリンパ液などに含まれるため液性免疫と呼ばれています。

抗体は細菌に結合して細胞性免疫を促したり、ウイルスや異物に結合して感染力や毒性を失わせる作用を持ち、補体は抗体の機能を増強させます。
このように睡眠は体を守る免疫機能にとってなくてはならないものです。

体を強くするには正常な体にもどしてからでないと体力を消耗するばかりで逆効果になる場合もあります。

今まで仕事や家事、育児でただただ忙しくされていた方も多いのではと思います。

 

この機会にご自身の生活習慣を見直し、規則正しい生活を心がけてみてはいかがでしょうか?

規則正しい生活で健康で健やかな毎日がすごせるように当院ではいろんな知識を持った専門家が多数在籍しております。

少しでも皆様の生活にお役に立てるよう全力で対応させていただいておりますのでなんでもご相談ください。

 

 

体を温める

2020.03.12

体にはもともと体を健康に保つための自己修復力や自己免疫力があります。

ウイルスなどから体を守る免疫力はもともと体に備わっているため病気にならない体をつくるには免疫力を高める働きが必要です。
免疫力とは、外から侵入した病原体などを見つけて撃退する、抵抗力や回復力のことで、体中で働いています。

外的な病原体の場合、目、鼻、耳、口などから入り、気道や食道などを通過して体内へと侵入してきます。

体を病原体から守ってくれる免疫細胞はその各所に存在し、体中でブロック機能が働き唾液、のどの奥の腺毛、食道の粘膜、胃酸などで病原体から体を守ります。
では、そんな免疫力を高めるためにはどうすればよいのでしょうか?

それには体温を上がることが必要です。

体温を上げると体の機能が活性化され、免疫力も上がります。

体温をあげる方法として、

 

①腹式呼吸&深呼吸で体温を上げる
呼吸すると筋肉が動き、筋肉が動くと体温が上がります。

男性は腹式呼吸、女性は胸式呼吸が多いのですが、腹式呼吸は人体で最も大きな筋肉でもある横隔膜が動くので、高い発熱効果が望めます。
深呼吸は腹式なので女性は1日数回、深呼吸すると効果的です。
呼吸が浅くなっていると感じたときは、深い呼吸を意識し、おへその下に力を入れて大きく息を吸い込んだら数秒止め、しっかりとおなかが膨らんでいるのを感じてからゆっくりと息を吐き出すのを3回くり返します。

 

②爪もみツボ刺激で静脈の流れをよくする
爪のはえぎわの両角には神経線維が密集する「井穴(せいけつ)」というツボがあり、東洋医学ではこのツボが自律神経を調節するポイントと考えられています。

爪もみは井穴を刺激する健康法で、ここを刺激すると自律神経に伝わりバランスが整います。

それによって免疫力が高まり、血液の流れもよくなります。
指先には毛細血管も密集しており、爪もみの刺激はこれらの血管の血流を促すポンプのような役目も果たします。

1日2〜3回を毎日続ければ、血行が良くなり不調改善に効果があるといわれています。
③正しく入浴、質のよい睡眠で労を回復
体の疲れをとるためには、良質な睡眠をとって自律神経を整えることが不可欠です。

睡眠中は免疫細胞の働きが活発になり、免疫力も高まります。

人は体温を下げながら入眠するので、布団に入る30分前に体温を上げると質のよい睡眠がとれます。
入浴すると体が温まり、疲れが心地よくほぐれてリラックスすることで副交感神経も働きます。

湯温が高いと交感神経が働いてしまうので
42度以下に設定してもらいゆっくり入るのが良いかと思います。

シャワーだけでは体が温まらないので、湯船につかって体を温める入浴習慣を身につけることが大切です。

同じ環境にいても、カゼなどの感染症にかかる人とかからない人がいます。この違いは免疫力の違いです。

免疫力をたかめることによって様々な病気から身を守ることができます。
免疫は、ストレスや不規則な生活、生活習慣の乱れなどがあると自律神経のバランスが崩れて低下します。
そのため、健康を維持するためには、日ごろから自律神経のバランスを崩さないようにすることが大切です。

 

 

免疫力をあげる

2020.03.05

今年は暖冬だと言われてますが、急に気温がぐっと下がる日などがありますよね。
足もとが冷えて全身が冷えるような感覚に陥ることなどありませんか?

そんな足が冷えて寒気がする方へ、簡単にできる筋肉トレーニングと足指マッサージをご紹介します。

冷えを改善するには、体温を上げられるカラダをつくることが大事です。
そのためには熱を生み出すための筋肉をつけることが必要です。
特に”第二の心臓”とも呼ばれるふくらはぎの筋肉をしっかりつけることが重要です。

さらに、足が冷えて眠れない人に効果的なのが、指間マッサージがとても良いです。
寝る前に行うと足が温まりぐっすり眠れます。

ふくらはぎの筋肉は体の最下部にあり重力の影響を受けるため、冷えや同じ姿勢を長時間続けることなどで滞った余分な水分などが溜まりむくみやすい場所です。
足が太いと気になる方はむくみが原因という場合も少なくないかもしれません。
むくんでぽっちゃりとしたふくらはぎを引き締まった筋肉に変えていけば、冷えない足とともに美しい脚も手に入ります。
冷えやむくみに悩んでいる方はぜひ、ふくらはぎの筋トレを取り入れてみてください。

それではふくらはぎを鍛えるトレーニングをご紹介します。

①椅子や壁につかまって立つ
②かかとをあげる
③ゆっくりかかとを床におろす
②〜③を10回繰り返す
※壁に手を添えたり、何かにつかまって行うと安定してできます。

そして、足が冷たくて、眠れないときにおやすみ前の足指ツボマッサージをご紹介します。

足指の間には指間リンパがはりめぐらされています。
この足指の間にあるツボ「八風(はっぷう)」をマッサージで刺激するだけで簡単に足が温まるのです。

足の冷えに即効効果のツボマッサージ法
①足の小指と薬指の間に手の親指を差し込みます。
②指の股を痛気持ちいい程度の強さでと押しながら手の親指の側面でこするように3秒程度マッサージをします。
小指側からスタートし親指と人差し指の間まで行いましょう。

マッサージ後10分以内にぬるめの白湯を150mL程度飲むと、老廃物の流れやリンパのめぐりがよくなるので効果的です。

体が冷えると血流がわるくなり老廃物が体に蓄積しやすくなるとともに免疫力低下が起こります。

体の末端をを刺激する事により全身の血流を促進し、免疫力を高めると風邪やインフルエンザなどウイルスに感染しにくい体質を作ることができます。

当院で大人気のフットマッサージも免疫力を高めるのに非常に効果がありますので是非受けていただく事をオススメします。

たかが肩こりと思っていたら大変な事になるかもしれません!

2020.02.27

こんにちは、いつもあうる整体整骨院のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
皆様、毎日の日常生活やお仕事の中で肩や頚に痛みを感じ、ひどいときには頭が痛くなったり、吐き気やめまいがしたりという経験はございませんか?
このような症状はなんの前触れもなく起こるものではなく、最初は頚や肩が疲れたな、なんだかしんどいなという、いわゆる肩こりから発展していることが非常に多いです。
私も覚えがありますが、若い時は一晩寝ればあっという間に治っていた疲れが、徐々に取れにくくなり常に体が思い、倦怠感があるという状態に陥ることがあります。
たかが肩こりだから心配することはないと、安心していたら重病のサインである可能性もあります。
心筋梗塞など突然起こる病気に思われるものも、実は前兆があり、肩の痛みや背中の痛みがなかなか取れなかったりすることがあります。
特に胸の周りに痛みや違和感を感じてきたときなどはすぐに専門医のお医者様に診察していただくことが、必要です。
無理をして医療機関に通わず、気持ちが悪くなったり、血圧が急激に低下し取り返しのつかなくなったケースもあるので普段から体調の変化や違和感を感じたときは、放っておかずすぐに相談をする場所を作っておくことが大切です。

私共、あうる整体整骨院は、地域の健康つくりに関わり日頃より近隣の医療機関とも相談できる関係性を作っています。
もしお体に不安や違和感を感じている方がいらっしゃいましたらまず、どんなことでも相談いただければ地域で、お悩みの解決ができることを第一に考え、患者様の豊かな生活の改善を最優先で考えていくよう活動をしております。
また、本人ではなくてもご家族の方、お友達など変化に気づいたときにもご連絡いただければ対応させていただいておりますので、どこに相談して良いかわからないと言う方でもまず、最初の入口として考えていただいてもよろしいかと思います。

体の不調はいつも些細なことから始まります。
生活環境の変化などストレスを感じた時など、こんなことくらいでと思わず、ストレスをとることが万病予防につながります。

頑張りすぎると必ずあとで体に帰ってくるのが疲れなので大げさに思わず、体のケアには時間をつかってくださいね。

もうすぐ冬も終わり、春がやってきます。

大切な患者様のお体ですから、元気に新しい生活を送っていただけるように今からしっかり体調を整えていきましょう!

股関節の重要性

2020.02.23

こんにちは、あうる整体整骨院ブログをご覧いただきありがとうございます。
今日は股関節のお話をさせていただきます。

近年、健康意識の向上もあり、股関節の柔軟性について興味をもたれる方が多いようです。

まずは股関節と骨盤の基本構造からご説明します。
股関節と骨盤とは深いつながりがあります。
骨盤は、背骨を支える土台であり、大きく分けて左右に広がる寛骨、仙骨、尾骨の4つの骨が関節で繋がり構成されています。
そして、これらの様々なパーツは仙骨と腸骨をつなぐ「仙腸関節」、左右の恥骨をつなぐ「恥骨結合」、腸骨と大腿骨をつなぐ「股関節」等で結合しています。つまり、股関節は上半身と下半身を結ぶ関節であり、下半身の始まりとも言えるのです。

骨盤は体の中心であり、1番大きな骨です。
この骨盤も毎日微妙に開いたり、閉じたりしています。
その関節の可動域を狭めてしまう主な原因は、硬くなってしまった筋肉であり、関節の動きが悪いのは関節周辺の筋肉の緊張などにより、血流やリンパの流れが悪くなった結果、冷えやおくみなどおこります。

股関節が硬くなるから骨盤に影響を与えるのか、もしくはその反対か、いずれにしろ骨盤と股関節の関係は深いといえます。

つぎに股関節の動きについて説明します。

股関節は、大腿骨の上端にある骨頭と呼ばれる球状の部分が、骨盤の寛骨臼と呼ばれる穴にはまり込むような形になっています。
正常な股関節では、寛骨臼が骨頭の約4/5を包み込んでおり、関節を安定させています。
しかし、寛骨臼の形は人それぞれで骨盤へ大腿骨頭が浅くはまっていたり、内側に向き過ぎていたり、外側に向き過ぎたりと、大人になればなるほど、本来の形に収まっている人は少ないと言われています。

この股関節の動きを安定させるのが、骨盤周辺の臀部の筋肉や骨盤底筋群、体幹などの深層筋、しなやかな動きは、硬すぎず、柔らかすぎない弾力のある筋肉によって生み出されます。

この筋肉と協力しあいながら、股関節は様々な動きを可能にします。

今までの説明からも、股関節と骨盤のつながりや、股関節と大腿骨のつながりなど、体がすべてつながっているコトを意識するのは大切です。
股関節が硬いと感じたら、腰や臀部、大腿裏面、足裏などをストレッチなどでほぐしてみることで緩和がみられます。

それと同時に、股関節を安定させるためには、トレーニングによって筋力をつけることも必要になります。
筋肉を作るには3週間ほどかかるので、ストレッチを日々続け、3週間から4週間ほどで骨盤の柔軟性を高めることが大事です。

なぜ股関節の柔軟性が必要とされるのかというと、怪我の防止です。

骨盤は、上には腰の腰椎とつながり、下には大腿骨と繋がる股関節がついています。
股関節の動きが制限されてしまうと、別の部位でカバーしようとして、腰や膝などに負担が来てしまい、腰痛などの原因になることもあります。

我々あうる整体整骨院は股関節や腰の筋力アップを意識して転倒による怪我の防止に重点をおいています。

体の些細な疑問やお悩みなど、もしございましたらあうる整体整骨院にお気軽にお問い合わせください。

老年症候群

2020.02.18

近年、日本の医療は格段に進歩し、日本人の平均寿命は年々大幅に上がり続けています。
しかし、年齢とともに環境が変わったり、体調などにも変化が現れ、色んな不安を抱えられる方も多いのではないかと思われます。
誰もが元気に過ごしていきたい、家族と楽しく生活していきたいと願うのは当然です。
しかし、加齢に伴い高齢者に多くみられ
る、医師の診察や介護・看護を必要になることはないとは言い切れません。
このような症状の総称として「老年症候群」という言葉があります。
本日はこの老年症候群と介護・看護の予防としてのお話をさせていただきます。

まず、老年症候群の定義から説明させていただきます。
老年症候群とは、加齢に伴い高齢者に多くみられる、医師の診察や介護・看護を必要とする症状・徴候の総称のことです。
老年症候群の症状・徴候は50項目以上が存在します。

次に老年症候群の特徴として、複数の症状を併せ持つことです。
そのため高齢者は循環器科・消化器科・呼吸器科・神経内科など細かく診療科が分類されている総合病院などを受診した際、複数の診療科を受診しなければならないことがよくあります。
また、もともとは1つの病気で病院を受診していもその合併症があらわれると合併症の専門科を診しなければならなくなり、やはり複数の科に受診しなければならなくなります。

老年症候群が他の病気と違う点として老年症候群には2つの状態が混在します。
次に上げる症状が合併していることが多いです。

○生理的老化

生理的老化とは病気によるものではなく、加齢によ
り誰にでも起きる変化です。
たとえばだんだんと耳が聞こえづらくなる、夕方に
なると目が見えにくくなる、就寝中のトイレの回数が
多くなる、坂道を上ると息が切れる、小さな物忘れな
どがあります。

○病的老化

疾患やけがなどによりおきる症状です。
この病的老化はさらに合併症の症状として考えられるものと多臓器疾患の影響や、社会的条件に影響されて出現してくる二次的な症状があります。
老年症候群にはこの「生理的老化」と「病的老化」
が混在しています。ある老年症候群の症状があらわれ
たとき、その症状が病気の治療により改善するもので
あるのか、それとも生理的老化であったり、元の病気
が治せないために改善が期待できないものであるのか
を正しく理解することが重要です。

早い段階で体の衰えに対し、手をうっていけば必ず予防できる手段があります。

特に運動は重要な効果があり、継続して週に1度お友達やパートナーと運動している人は7年間で日常生活活動度や運動機能にほとんど低下がみられなかったと報告されています。
また継続的な運動は老年症候群の各項目に対し予防的に働いていました。
海外でも運動が性ホルモンの分泌を促し、認知症の予防にも有効であると報告されています。

すなわち、人と会って会話をし、体を動かすだけで老年症候群の予防はできるということです。

私達あうる整体整骨院には色んな患者様が来られます。
体のお悩みはもちろん、生活の中での些細な悩みなどじっくりお話を聞かせていただきますので、是非、どんなことでもかまいません。
お気軽にあうる整体整骨院におこしください。

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