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刺さない鍼もあるのです。

2019.10.21

皆さんは、鍼灸治療という治療をうけられたことはございますか?
鍼のイメージは刺されたら痛そうや、怖いとうイメージが未だにつよいようです。
しかし、実は鍼灸というジャンルは非常に広く、使う鍼も刺す鍼以外に刺さない鍼というものも存在します。
刺さない鍼の方法のなかでも今回は擦過鍼という鍼の方法についてお話したいとおもいます。
擦過鍼とはどのような手技なのかというと箆の様な形をした先が尖っていない小さな板や先が丸い棒を使い皮膚を摩擦する手技になります。
この擦過鍼には近年新たな発見があり注目が集まっています。
今まで大半は小児鍼として子供の疳の虫、夜驚症、ひきつけ、夜尿症などの治療で使われていた擦過鍼ですが、認知症の方のケアに非常に効果的であることがわかりました。
なぜ、認知症に小児鍼なのかというと、アルツハイマー病の状態と小児の疳の虫の発生機序が非常に類似していることから、不安やストレスを和らげる作用、鍼や灸は痛い、怖いという不安を取り除けるということが考えられます。
認知症の症状として、
①中核症状
認知症の中心となる症状、記憶障害や見当識障害
②周辺症状
知的能力の低下によって起こる精神症状や問題行動で、人によって現れる場合と現れない場合があるが、周辺症状のほとんどは記憶障害などによる混乱が原因であることが多い。
このような認知症の症状を抑える予防として、
有酸素運動、食生活の指導、脳を活性化するといった予防策が考えられます。
擦過鍼の効果がよかったのは脳への活性化に非常に有効だったためと思われます。
擦過鍼の作用は、皮膚や筋肉への機械的刺激(例えば鍼や圧刺激)が交感神経の活動を低下させ、それによって心血管機能や内分泌機能を改善し、脳血流量を増加させる、体性-自律神経反射による作用や、触刺激により快感の発生と関わる側座核ドーパミン放出は増幅し、一方不安の発生と関わる扁桃体中心核セロトニン放出は減少するなどのようにステレスを軽減させることにより脳が活性化するという結果が出ています。
さらに肌が脳に与える影響として、肌の表面を構成する表皮細胞のケラチノサイトと言う細胞が脳や体の神経だけでつくられ機能している様々なホルモンを合成していることがわかり、痛みの抑制をしたり快感を生み出すβエンドルフィンや、痛みを伝達するサブスタンスPなどの神経伝達物質を合成していることがわかり、ケラチノサイトから脳に入ることで、脳に影響を与える可能性が考えられています。

ストレッチの効果

2019.10.12

10月もいよいよ中旬に差し掛かり、秋の気配を感じる今日このごろ皆様はいかがお過ごしですか?
秋といえばスポーツの秋、私達あうる整体整骨院の近隣でも小学校、幼稚園など運動会や体育祭のスポーツイベントがたくさん予定されています。
楽しいイベントですが、父兄参加競技などに参加されるお父さん、お母さんもいらっしゃり、普段仕事、家事、育児で運動する機会があまりないという方々にとって怪我のリスクというものもありえない事ではありません。
怪我なく無事イベントを終えるためにはウォーミングアップとクールダウンが必要不可欠です。
固くなっている筋肉を動きやすくするにはどうすれば良いか、筋肉にはアスリートから筋肉質な人、痩せている人から運動不足な人まで誰一人として変わらない特徴が一つあります。
それは自らの力で筋肉は伸びないということです。
縮むことは出来ても、伸びることができない筋肉を伸ばす方法は他者が手によって伸ばすしかないです。
いわゆるストレッチです。
今日はストレッチの効果と必要性についてお話させていただきます。
まず、第一の効果は自分の手では伸ばせない筋肉をのばす事ができるという事です。
セルフメンテナンスとして自分でできるストレッチもありますが、ストレッチは完全脱力のもと受けるのが一番筋肉が伸びるとおもいます。
その為に他者による徒手でのストレッチをおすすめします。
ストレッチの目的は筋肉の緊張を取るとともに関節(骨と骨の間)の硬さの改善です。
血流の改善、緊張緩和をすることによりパフォーマンスの向上と運動後のたまりに溜まった乳酸などの疲労物質の排出を促進します。
ストレッチが必要な方はもちろん運動をする人だけではありません。
普段の生活の中でも仕事の業務や、休むことなく動き続けれる家事に追われている方も毎日の疲労の解消にとても効果的です。
頑張りすぎている方は実は知らず知らずの内に無意識で筋肉の緊張が解けるキッカケを忘れてしまっている方が非常に多いと治療にあたっていて感じます。
そんな方にもストレッチは筋肉のリラックスのキッカケを作ってくれる事は間違いなしです。
現在、私達あうる整体整骨院はストレッチにおける基礎知識をイチから学びなおし、より良い即効性のある施術を患者様に提供できるよう日々勉強しております。
これから秋を迎え、スポーツ以外にもハロウィンや紅葉、食べ物も美味しい良い季節をむかえます。
皆様の毎日が健康で健やかな毎日を過ごしていただけますようお祈りいたしております。

箱灸の効果

2019.10.07

いつもあうる整体整骨院のブログをご覧いただきありがとうございます、あうる整体整骨院で管理鍼灸師をさせていただいております、石本と申します。

今日のブログのテーマは「お灸」です。

そのお灸の中でも、「箱灸」というお灸の方法についてご説明させていただきたいと思います。

当院には経穴(ツボ)にポイントを絞り施灸する小さいタイプの温熱灸と大きな範囲で体を暖める箱灸の二つのタイプのお灸があります。

先にご紹介した小さいタイプのお灸は炭化もぐさを用いた、筒状の小さな台の上でもぐさを燃やし、筒の中でもぐさと皮膚の間で温熱を生み出すに対して、箱灸は比較的大きな箱状の容器の中でそのままのもぐさを燃やして熱を与える方法をとります。

この二つの違いは何なのでしょうか?

まず、小さいお灸は局所的な痛みに対して有効であり、灸の熱がツボという体の特定された部分に刺激を与えることで生態反応を生み出し本来人間が持っている自然治癒力を活発にし、痛みのでている部分の血流を良くして痛みの改善を図る効果があります。

一方箱灸はお腹や背中、腰など体の中でも大きな面をダイレクトに温めます。

箱灸の熱は、遠赤外線のように外から与える熱ではなく内部に働きかけて、内側から湧き出てくるような熱です。

サーモグラフィーを用いた生態実験では箱灸の熱は1〜2日間持続するとされています。

また、箱灸の一番の利点はお腹や背中など大きな部分をダイレクトに温めるため内蔵温度の低下を防ぎ、免疫力をアップさせる作用にも富んでいます。

首肩の痛み、腰痛、関節痛、自律神経のアンバランス、原因不明の倦怠感など様々な症状に適応できる箱灸は万能治療機といっても過言ではないでしょうか?

今回箱灸の案内をするに当たり、原因がわからないですが、しぶとくのこる体の疲れなど病名のない症状に悩む方はかなりおおいことをしりました。

体がおもだるく、やる気が出ないや、急に襲ってくる喪失感などホルモンバランスの影響もかんがえられますが、現代人は心も体もバランスは崩れきっています。

色んな部分でのストレスなどが原因で自律神経が乱れてしまい、休まなくてはいけいときに行動して、起きなくてはいけない時間に休むなど体が本来もっている体内時計とは反対の生活を送っているのかもしれません。

そこで、元気な毎日を過ごしたいと言う方にはお灸が良いのではないかと想い、紹介することにしました。

お灸などの鍼灸治療は自律神経を調整してくれることがわかっていますが、お灸は体を活発にする交感神経を優位にもっていくので、元気を出したい方にはもってこいです!

 

 

プロテインは身体に良い!

2019.10.02

今までアスリートやボディビルダーが摂取しているイメージが強かったプロテイン、しかし近年プロテインを取る女性が増え、子供たちからお年寄りまで男女問わず、年齢も幅広いそうの方々がプロテインを愛用しています。

なぜ、人々はプロテインをとるのでしょうか。

そもそもプロテインとは何なのか、まずそこから説明したいと思います。

プロテインとはタンパク質を英訳化したものです。

プロテインと聞くと日本ではタンパク質を摂取するサプリメントという認識がまだまだ強いです。
プロテインの語源はギリシャ語で「プロテイオス」という言葉が語源です。

意味は「最も重要なもの」という意味です。

人間の身体は水とタンパク質からできています。
筋肉はもちろん、髪、毛、爪、皮膚に至るまですべてタンパク質で出来ています。
タンパク質が不足すると人間の身体には様々な機能不全がおこります。

タンパク質の理想とする一日の摂取量は体重×0.3gの栄養としての量が必要になります。

60kgの人なら18g、これはお肉にでいうと350gで満たされる事になります。

具体的な食物の種類でいうと一日に理想とする分量は、お肉200g、卵2個、チーズ120gが必要です。

これを毎日とらなくてはいけないのは経済的にもかなり大変です。

そこで簡単にタンパク質が採れる方法としてプロテインがあるのです。

プロテインは身体を構成するタンパク質の摂取に便利であり、冒頭でも申し上げた通り、今やスポーツ選手だけのものではありません。

街で女性にアンケートを行った結果でも、「あなたがプロテインをとる理由はなんですか?」という質問に対して「美容のために」「ダイエット効果」などキレイになりたい女性が今好んでプロテインをとり、「肌がキレイになった!」「爪がキレイになった!」「髪がキレイになった!」などタンパク質をとり体質改善をすることで身体に変化があらわれたという方がとても多いです。

もちろん、成長期のお子様や、筋力が弱くなってきたお年寄りの方も取っていただくと素晴らしい効果が期待されます。

まず、皆様もプロテインの事をもっとよく知っていくところから始めてみてはどうでしょうか?

当院ではプロテインの試飲も行っております。

元気な体を作る上で基礎となる栄養をもっととって、これからも楽しく人生を歩んでいかれるお手伝いを当院ができることはないかと日々模索しております。

生活の中でのちょっとした疑問でもかまいません。

当院に何なりとお申し付けください。

身体の歪み

2019.09.30

こんにちは、あうる整体整骨院の石本です。

あうるには日々身体のお悩みを訴える患者様がたくさんいらっしゃいます。

首の痛み、肩の痛み、腰の痛みなどでるところは様々ですが、身体の痛みがでるには理由があります。

それは何かと言うと身体の歪みです。

自分では真っ直ぐだと思っていても人間のからだは何らか歪んでいるものであり、意外な部分の歪みが次第に体に大きな影響をあたえ、身体に痛みなどの悪影響をおよぼします。

歪みのもととなっているのは重心の偏りです。

長期間の一方向への加重の偏りは骨盤のゆがみをうみそこから足の長さの違いである下肢長差を生み、身体のバランスを乱します。

身体のバランスが崩れると身体はなんとかして真っ直ぐな状態にもどそうとして色んな部分の筋肉を使い、臀部、腰部、背部や肩や頸にまで影響を及ぼし、体全体の痛みにつながります。

身体の歪みは筋肉や関節だけを痛めるだけではありません。

歪んだ体は、本来の体の形状ならあるべき場所に収まるはずの内臓の場所を狭くしてしまったり、小さくしてしまうなどで内臓のはたらきを悪くします。

働きが悪くなった内臓は病気のもとになり、大病を患うキッカケになってもおかしくはありません。

どんなリスクでも未然に防ぐことが大切です。

それにはまず、患者様ご本人が自分の体は歪んでいるのだと気づくことが大切です。

人間は良くも悪くも慣れてしまう動物なので歪んだ姿勢でも長年同じ体勢でいればなれてしまうのです。

そして気がつけば体の不調を起こす結果となります。

そうならないためにも当院で診断の元となる姿勢分析を是非、受けてもらいたいです。

体験された方は皆様、初めて見る自分の姿勢におどろかれています。

しかし、この歪みを視覚でわかることにより、どこに重きを持ち治療にあたるのかを決定できる素晴らしい診察法です。

当院では1000人をこえる患者様の姿勢分析を今までしてきました。

中心からどこがずれているのか?ここがずれるとどこに負担がかかるのか?など豊かな経験と豊富な知識により、最も効果のある治療を導き出しています。

姿勢の乱れが整うと多くの患者様がおどろかれるのは、今までと違う視界の広さや深い呼吸です。

きれいな姿勢になること人生がより元気にエネルギッシュになってもらえることを祈りながら私達も施術の感度を上げて、皆様に喜んでいただけるようにがんばります!

これからも多くの方の健康と健やかな生活をご提供させていただきます。

 

 

 

 

風邪にはお気をつけください。

2019.09.29

もう9月も終わり、もうすぐ10月ですね。

一年も残すところ数ヶ月ですが、皆様体調などはくずされたりしていませんか?

一年もあと2か月で終わりますが、この時期は誰しもが体調を崩しやすいです。

特に発熱など風邪の症状は起こりやすいとされており注意が必要です。

一般に37度のたいおんを超えると発熱状態にあると言われていますが、人間の体温はなぜ約37度にたもたれていれるのでしょうか?

実はハッキリとした答えはまだ出ていませんが、推測はできます。

人間の体温が42度を超えたとき体に起こる危機的状況としてタンパク質の死滅が始まります。

例えば焼肉に行ったときに赤い色の生肉に火を通すと茶色くなっていきます。

あれは焦げていってるのではなくタンパク質が死滅していってるのです。

あの状態に体が陥ります。

なのでなんとしても42度近くに体温があがることを阻止しなくてはいけません。

基本的には体温高い方が代謝が活発に行われるため良いです。

しかし、先ほど申し上げたように42度まで高くなると命が脅かされます。

よって42度から離れた体温に調節する必要があり、37度ならよほどなことがない限り42度に達することがないので人間の体にはちょうど良いのです。

人間の体温はどうやって調節されているのでしょうか?

体温を調節するのは脳にある「視床下部」が働きます。

冬など外気が寒いときは視床下部は身体中の血管を細くして熱が体外に放出されるのを食い止めます。

逆に外気が暑いときは皮膚の汗腺を開き熱を体外に放出しようとします。

視床下部は自律神経の中枢であり、体温の標準を決めありとあらゆる方法を使い体温を一定に保ちます。

季節の変わり目で発熱は起こりやすくなりますが、この時すぐに解熱剤を使わない方が良いという説があります。

東洋医学では体内環境は季節により変化すると言われており、季節の境目で起こる発熱は身体をリセットさせ、次に訪れる季節に合わす為の作業の為、無理に熱を下げると身体がリセットされず、季節に合っていない状態のまま新しい季節を迎える為体調不良が続いてしまうことになるのです。

体内環境の変化も現れる時期がこれからやってきて、免疫力が低下する恐れがあるのでウイルスなども体内に入ってきやすくなります。

その為、日々の身体のメンテナンスは必ず必要になります。

皆様も風邪など引きませんように日頃からの体調維持には注意して頂いた方はよろしいかと思います。

 

体温の低下は万病の元!!

2019.09.13

皆様は人間の基礎体温とは何度くらいをさすのかご存知でしょうか?

日本人の平均的な体温は36.89度とされており一日内での変動はプラスマイナス1度とされています。

なぜ、人間の体温は一定に保たれているのでしょうか?

それには「代謝」という現象から説明しなくてはいけません。

代謝とは体内で起こる化学反応であり、食べ物から栄養を吸収して運動をするといった活動も代謝にあたります。

この時運動に使われなかったエネルギーは同じ代謝でも熱に変換するため使われます。一般的には75%以上が熱に変換されるエネルギーです。

体温維持にはこれだけ多くのエネルギーを使う代謝が必要なのです。

人間や哺乳類のような恒温動物は変温動物と比べ代謝量が高いと言われるのはこのためです。

外気に対して体温を調節するのは脳にある「視床下部」という器官です。

冬など外気が寒いときは視床下部は身体中の血管を細くして熱が体外に放出されるのを食い止めます。

逆に外気が暑いときは皮膚の汗腺を開き熱を体外に放出しようとします。

視床下部は自律神経の中枢であり、体温の標準を決めありとあらゆる方法を使い体温を一定に保ちます。

しかし、近年冷房、暖房の普及により身体に本来あるはずの体温調節機能が弱くなっている徴候にあります。

室内と室外の変化が激しく体温調節が間に合わなかったり、室内が冷え過ぎたり、熱すぎたりで、体温調節に力を使いすぎて無駄な体力を使いすぎたりするのが原因です。

こうして知らず知らずの内に自律神経は混乱し始めて体内環境は狂い出すのです。

体温は基本的には外気より高くなくてはいけません。

そこで当院では、最近体が重だるい、なんだかやる気が出ないという方に、体温を上げて代謝のスイッチを入れる治療をとりいれています。

そんな治療法があるのか?とお思いでしょうが、それは「お灸」です。

お灸は自律神経の交感神経に働きかけて身体の機能を活発にします。

お灸をすることで優しい温もりとともに体温が調節され「元気が出た!」「シャキッとした!」など、特に体温が低くなりやすい女性の方々から喜びの声をたくさんいただいております。

皆様も夏のエアコンのあたり過ぎや炎天下での体力の消耗で乱れてしまった自律神経をお灸で整えてみませんか!?

お灸をしたことがないと言う方も一度試していただくと、こんなに気持ちが良いものなのかと驚くこと間違いなしです。

是非、当院のお灸を体験していただき夏の疲れの回復、そしてこれから訪れる一年の後半戦に備えましょう!

 

 

 

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